さて、本日の戸部BASEは
今回は、新型ダイハツ ムーヴにKeePer「ダイヤⅡキーパー」コーティングを施工させていただきました。
お車は登録から約1年の新古車。
まだまだきれいな状態ですが、今回のポイントは「きれいなうちに塗装を保護する」ことです。
新車・新古車だからこそ、早い段階でボディコーティングを施工することで、これから受ける紫外線や雨、花粉、黄砂、鳥フンなどの外的要因から塗装を守りやすくなります。
横浜で新車・新古車のKeePerコーティングをご検討されている方にも、ぜひ知っていただきたいポイントです。
1年落ちの新古車にもコーティングは必要?
「新古車ならまだきれいだから、コーティングは必要ないのでは?」
というご相談をいただくことがあります。
しかし、車は走行距離が少なくても、屋外に置かれているだけで少しずつ外的要因の影響を受けます。
特に注意したいのが、
- ・紫外線
・雨による水ジミ
・花粉や黄砂
・鉄粉
・鳥フンや虫汚れ
・洗車による細かな傷 - などです。
登録から1年程度でも、保管環境や洗車方法によってボディコンディションには違いが出ます。
そのためサンテックでは「何年経っているか」だけではなく、実際の塗装状態を確認してから施工することを大切にしています。
軽自動車にもボディコーティングをおすすめする理由
軽自動車だからといって、一律に「普通車より塗装が弱い」とは言い切れません。
塗装の仕様や膜厚は、メーカー・車種・塗装色・ボディの部位などによって異なります。
大切なのは、軽自動車も普通車と同じように紫外線や雨、汚れなどの影響を受けているということです。
特に軽自動車は、通勤・買い物・お子様の送迎など、毎日の生活で使用する機会が多い車でもあります。
使用頻度が高ければ、それだけ汚れる機会も増えます。
だからこそコーティングによって塗装表面を保護し、普段のお手入れをしやすい状態にしておくことには大きな意味があります。
KeePer ダイヤⅡキーパーを施工
今回の新型ムーヴには、ダイヤⅡキーパーコーティングを施工しました。
コーティングは、単純にボディを艶々に見せるためだけのものではありません。
塗装表面に保護層を形成することで、汚れが塗装面へ直接固着しにくい環境を作り、日常の洗車やメンテナンスをしやすくします。
そして施工後は、きれいなボディがさらに艶やかに。
ボディへの映り込みや発色が際立ち、ムーヴの持つデザインをより美しく感じられる仕上がりになりました。






コーティングで大切なのは「施工後」
どんなに良いコーティングを施工しても、その後まったく洗車をしなくていいわけではありません。
コーティング施工車でも、雨や花粉、黄砂などは付着します。
大切なのは、汚れを長期間放置しないこと。
定期的な洗車を行い、鳥フンや虫汚れなどが付着した場合はできるだけ早く除去することをおすすめします。
コーティング+適切な洗車・メンテナンス。
この組み合わせが、愛車の美観を長く維持するためのポイントです。
細かい箇所までしっかりと汚れをリセットして、コーティング。白いボディーに限らず細かな箇所が汚れてると気になりますよね。




横浜で新型ムーヴ・軽自動車のKeePerコーティングをご検討の方へ
今回は、1年落ちの新古車 新型ムーヴにダイヤⅡキーパーを施工させていただきました。
新車だけでなく、新古車や中古車でもコーティング施工は可能です。
「新古車を購入したけど、今からコーティングしても遅くない?」
「軽自動車にもコーティングした方がいい?」
「ダイヤⅡキーパーと他のコーティングで迷っている」
ご相談も大歓迎です。
サンテックでは車種だけで判断するのではなく、現在の塗装状態・保管環境・お客様の洗車頻度などを確認しながら、適した施工方法をご提案します。
横浜でムーヴをはじめとした軽自動車、新車・新古車・中古車のKeePerコーティングをご検討の方は、お気軽にご相談ください。















